【パワプロ2018・ペナント日記】5年でチームを日本一に 西武編 1年目
1年目です。
とりあえずパの贔屓であるライオンズからスタートします。
起用法はこんな感じでいきます
投手


野手


と、開幕直後に巨人からトレード申請が。


AIが仕掛けてくる割には悪くないですね。勿論断りましたが。
あっという間に交流戦がスタート。

めちゃ負けとるやんか。檻より下やんか。


ノリノリ起用していた粟津投手が覚醒(すいません、あんまり知らないです)。
ついでに交流戦では14勝4敗で貯金を10作り、首位のSBと0.5差まで縮まる。
前半戦終了時点

山賊打線のおかげでSBとのゲーム差は無くなりました。


後半戦に調子を上げ、9月8日にマジックが点灯。そのまま勝ち続けて16日に優勝決定。
CSをなんとか突破して日本シリーズへ。
引き分けもあり、第8戦までもつれ込みながらも最後は大勝し日本一。
今、日本一になっても意味無いけどな!!
打者成績

なんといってもポイントは外崎の成績。美しい数字ですね(?)
投手成績
今井に驚異の勝ち運が。
ニールが退団しました。
まあ1回も使ってないんでね。
タイトル
ベストナインは森、外崎、源田

GGは源田、秋山が受賞
MVP、打点王を山川が獲得
最多セーブをマーティン、最優秀中継ぎを増田が獲得
1年目総括
案の定投手では苦しんだが、粟津の覚醒は大きい。打線ではセカンド外崎、キャッチャー森の打撃が他球団に差を付けたところかなと。あとは、オフにFAするであろう秋山の穴と、外野のもう一枠を誰が埋めるのかが課題になってきますね。
次回はオフシーズンです。