fkdm8のパワプロ日記

現在オーペナハマり中(2021年1月)。主にパワプロ、プロスピについて拙い文章で書いてます。ごく稀に再現選手も。

パワプロ2020 作成選手

埼玉西武ライオンズ

野手

浅村栄斗(2018)

森友哉(キャッチャーD 外野適正無しver)

栗山巧(2020)

福岡ソフトバンクホークス

野手

栗原陵矢(2020)

東北楽天ゴールデンイーグルス

野手

浅村栄斗(2020)

北海道日本ハムファイターズ

野手

中田翔(2020)

オリックス・バファローズ

野手

李大浩(2013)

吉田正尚(2020)

 

読売ジャイアンツ

野手

高橋由伸(2007)

坂本勇人(2020)

岡本和真(2020)

横浜DeNAベイスターズ

野手

トニ・ブランコ(2013)

梶谷隆幸(2020)

佐野恵太(2020)

ネフタリ・ソト(2020)

阪神タイガース

投手

馬場皐輔(2020)

野手

鳥谷敬(2005)

矢野輝弘(2005)

今岡誠(2005)

マウロ・ゴメス(2014)

福留孝介(2017)

糸井嘉男(2017)

ウィリン・ロサリオ(2018)

木浪聖也(2020)

大山悠輔(2020)

近本光司(2020)

糸井嘉男(2020)

糸原健斗(2020)

小幡竜平(2020)

ジャスティン・ボーア(2020)

ジェリー・サンズ(2020)

広島東洋カープ

野手

堂林翔太(2020)

中日ドラゴンズ

野手

大島洋平(2020)

東京ヤクルトスワローズ

野手

青木宣親(2020)

坂口智隆(2020)

村上宗隆(2020)

ジェフリー・マルテ(2021) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13200 01823 79491

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ジェフリー・マルテ(1991年6月21日生)

デトロイト・タイガース (2015)-ロサンゼルス・エンゼルス (2016-2018)-阪神タイガース (2019-)

2021年成績 84試合 .284 16本 46打点 OPS.900 (前半戦終了時点)

 

ラパンパラ

鬼の選球眼を持つ頼れる助っ人。昨年はふくらはぎの怪我の影響で29試合の出場に留まったが、オフに下半身をしっかりと強化。オープン戦で4本塁打を放つ活躍を見せると「3番・一塁手」で開幕スタメンに。リーグ2位の四球数(52個)、リーグ3位の出塁率(.400)を記録するなど打つだけでなく、チームに欠かせない戦力となっている。前半戦は全試合に出場した。

 

 

どれどれ、デフォルトの査定は…

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ねえ!!!!!!!!!選球眼は!?!?!?!?!?!?

 

 

 

藤浪晋太郎(2014) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13100 61736 19733

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藤浪晋太郎(1994年4月12日生)

大阪桐蔭高等学校-阪神タイガース (2013-)

2014年成績 25試合 163回 3.53 11勝8敗 172奪三振

 

不安定な投球もあり防御率は2.75→3.53と悪化した。それでもプロ初完投を記録するなど豊富なスタミナを発揮し、前年僅かに届かなかった規定投球回に到達。ルーキーイヤーに続いて2年連続の2桁勝利を記録した。

ウラディミール・バレンティン(2011) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13500 21772 43350

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ウラディミール・バレンティン(1984年7月2日生)

シアトル・マリナーズ (2007-2009)-シンシナティ・レッズ (2009)-東京ヤクルトスワローズ (2011-2019)
福岡ソフトバンクホークス (2020-)

2011年成績 140試合 .228 31本 76打点 OPS.783

 

当初は強肩とチームバッティングを評価され入団した。しかし蓋を開けると、この年から導入された統一球(違反球)でバットを折りながら本塁打を放つなど規格外のパワーを見せつけ、規定打席到達打者の中で最下位の低打率ながら本塁打王を獲得。首位打者打点王に輝いた巨人・阿部の三冠王を4本差で阻止する形となった。

マット・マートン(2010) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13300 11762 43349

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マット・マートン(1981年10月3日生)

イーグルズ・ランディング高等学校-ジョージア工科大学-シカゴ・カブス (2005-2008)-オークランド・アスレチックス (2008)-コロラド・ロッキーズ (2009)-阪神タイガース (2010-2015)

2010年成績 144試合 .349 17本 91打点 OPS.707

 

虎の安打製造機。怪我の影響で引退した赤星の穴を埋める立場として期待され来日。キャンプでは評論家からの酷評も受けたが、オープン戦で結果を残すと開幕後も安打を量産。平成ダイナマイト打線を引っ張り、当時のNPB新記録となる214安打を記録。惜しくも首位打者とはならなかったがリーグ3位である.349のハイアベレージを残し、セ・リーグベストナインにも選出された。

佐野恵太(2021) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13500 61782 63928

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佐野恵太(1994年11月28日生)

広陵高等学校-明治大学-横浜DeNAベイスターズ (2017-)

2021年成績 70試合 .316 6本 25打点 OPS.851 (6月24日時点)

 

ドラフト9位からのし上がったベイスターズのキャプテン。昨季の首位打者は引き続きハイアベレージで2年連続の首位打者を射程圏としており、さらに85安打は現時点でリーグトップ。一方で3番,4番として全試合出場ながらも26打点は、周りの打者も関係するとはいえ寂しい数字である。

吉田正尚(2021) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13500 01752 63927

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吉田正尚(1993年7月15日生)

敦賀気比高等学校-青山学院大学-オリックス・バファローズ (2016-)

2021年成績 70試合 .339 13本 43打点 OPS.971 (6月23日時点)

 

マッチョマン

球界屈指のバットマンは今季もハイアベレージをキープ。現在首位の好調オリックスを引っ張る打線の軸として2年連続の首位打者を狙う。そして何より特筆すべきは三振数であり、ここまで300打席で13個と異常な数字を残している。

宮城大弥(2021) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13700 21792 78593

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宮城大弥(2001年8月25日生)

興南高等学校-オリックス・バファローズ (2020-)

2021年成績 11試合 74.1回 2.06 7勝1敗 77奪三振 (6月23日時点)

 

若き"ベテラン"サウスポー。開幕ローテーションに入り2戦目に先発すると今季初勝利を挙げ、そこから5連勝を記録。その後阪神戦で初黒星を喫したことで連勝の間伸ばし続けていた髪を一気に0.5ミリの坊主に(後輩中川のミス)。それでもここまで高卒2年目とは思えない安定した投球を披露しており、防御率奪三振はそれぞれ同僚の山本由伸に次ぐ2位の2.06と77個。ハーラートップタイとなる7勝を挙げている。

ジェリー・サンズ(2021) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13300 21722 43354

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ジェリー・サンズ(1987年9月28日生)

スミスフィールド・セレマ高等学校-カトーバ大学-ロサンゼルス・ドジャース (2011-2012)-タンパベイ・レイズ (2014)-クリーブランド・インディアンス (2015)-シカゴ・ホワイトソックス (2016)-サマセット・ペイトリオッツ (2017)-ネクセン・ヒーローズ
キウム・ヒーローズ (2018-2019)-阪神タイガース (2020-)

2021年成績 62試合 .286 13本 41打点 OPS.888 (6月21日時点)

 

豪快な打撃を見せる助っ人。2年目を迎えた今季は開幕を一軍で迎えると、いきなり開幕戦で2本塁打。昨季と同じく良いスタートを切った。6月18日の巨人戦では2年連続となる満塁弾を放つなど相変わらずチャンスに強く、得点圏では.329(リーグ4位)の打率を残している。チームメイトの近本や佐藤輝にアドバイスを送るなど献身的な一面も。

宗佑磨(2021) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13500 81770 66863

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宗佑磨(1996年6月7日生)

横浜隼人高等学校-オリックス・バファローズ (2015-)

2021年成績 62試合 .267 5本 17打点 OPS.753 (6月15日時点)

 

卓越した身体能力でダイナミックなプレーを見せるプロ7年目。打撃不振やケガなどで思うように出場機会を得られないシーズンが続いたが、今シーズンは3年ぶりに開幕スタメンに名を連ねると、序盤こそ低調なスタートだったが5月には.318 3本塁打の好成績を残した。既に18年に並びキャリアハイの5本塁打(2年連続のランニングホームランを含む)を放つなどパンチ力を見せながら、広い守備範囲と強肩で走攻守でチームのAクラス浮上に大きく貢献。

 

※パワターの肌の色を1段階薄くしています

村上宗隆(2021) 【パワプロ2020 パワナンバー】

パワナンバー 13000 11619 95411

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村上宗隆(2000年2月2日生)

九州学院高等学校-東京ヤクルトスワローズ (2018-)

2021年成績 60試合 .284 19本 43打点 OPS1.044(6月12日時点)

 

高卒4年目にしてチームを引っ張る若き主砲。今季も開幕から全試合4番に座っている。昨季を上回るペースで本塁打を稼いでおり、ここまで19本は岡本と並びリーグトップ。OPSは両リーグで唯一1超えを記録している。交流戦に入り打率を落としてしまっているが、NPBで最も三冠王に近い男だろう。